テレクラ歴20年、三宮リンリンハウス一番の思い出

40代男性です。主に関西のテレクラで遊んでいます。
テレクラ歴はもう20年以上になります。

 

最近は確かにテレクラの数も減少し、出会い系サイトに押されまくっている感がありますね。
しかしながらテレクラの良さはやはり女性と直接話すことができ、その会話の中から相手の性格やコールの目的等、つかめる点にあります。

 

そのような意味でいまだにテレクラに行くことがあります。

 

一昔前はテレクラは非常に高い確立で素人をゲットすることができました。
その頃のお話ですが、一番印象に残った女性のことを話したいと思います。

 

女性の年齢は20代半ばで、自宅からのコールでした。
最初は他愛のない話をしていましたが、途中から女性が『実は・・・』ということで願望を話し始めました。

 

『レディースコミックに出ているような、行きずりでの体験をしてみたい・・・』とのことでした。

 

こちらにとっては願ってもないことですが、ここで焦ってはせっかくの獲物を取り逃がしてしまう、と思い努めて紳士的に振る舞います。

 

何とか待ち合わせをすることになり、待ち合わせ場所の三宮に行きます。
もちろん途中で『冷やかしかも・・・』という不安はありましたが、そういうことに臆しているようでは良い獲物は得られませんのでその不安を振り切ります。

 

三宮に到着し待ち合わせ場所に行くと、細身で目の大きい子がいるじゃないですか!
こちらの心拍数と期待度は一気に上昇です。

 

お互いの緊張を解くために、食事とお酒を昼からですが飲みます。
私の常套手段ではありますが・・・

 

彼女がほろ酔いになってきた時点で店を出てホテルへ直行。
部屋に入ってからも彼女の緊張はなかなか解けませんでしたが、少しずつ優しく脱がせ、全裸に(こちらはまだ着衣のまま)。

 

そのまま足を開かせ、キレイなおまんこをしばらく目で堪能します。
彼女は恥ずかしいのか、目を合わせようとはしませんでしたが、あそこは少しずつ潤んできます。

 

そのままの状態でこちらはズボンを降ろし、怒張したジュニアを彼女の口元に持って行きます。
彼女は緊張しながらも、ジュニアに手を伸ばし、目を閉じたまま口に含みます。

 

次第にこちらが我慢できなくなり、生で挿入です。
潤ったおまんこに受け入れ、彼女の口から大きく声が出ます。
最初の1発は彼女の口元に発射。そのまま彼女の口でお掃除です。

 

当時私は30代半ばでしたので、まだまだいけます。
結局夕方までの約5時間、合計4発、彼女の新鮮な身体を堪能しました。
2発目からは彼女の中に精液を流し込みました。

 

生中は初めてだったようですが、腰が立たなくなるくらいのセックスは彼女に強烈な印象を与えたようです。

 

彼女は彼氏はいたらしいのですが、その後約1年セックスパートナーとしてお付き合いし、 そのたびに空になるまで精液を彼女に叩きつけました。

 

彼女が結婚することになり関係は消滅しましたが、素晴らしい思い出です。

 

そのような出会いがまたあればいいな、と思い今もテレクラに行っています。

ツーショットダイヤルで出会って素人童貞卒業

地味で根暗な私は1年ほど前からツーショットダイヤルマックスを使っています。

幾つか出会い系を使った事のあった私が、なぜツーショットダイヤルマックスを選んだかというと・・・去年のクリスマス間近、彼女のいなかった私は、また1人で寂しく過すのかと思っていました。そんな時ツーショットダイヤルマックスに出会い 私は、半信半疑でMAXを利用したのです。

そして登録して10分もしないうちに2人と番号交換する事ができたのです。でも私は、まだ半信半疑でした。1人は高宮駅にいる21歳『瑛美』、2人目は清川にいる26歳『あかり』声は『あかり』が良かったが、若い子が良かった 私は『瑛美』に電話かける事にしました。すぐ『瑛美』に電話をかけ直し、高宮駅で待ち合わせする事にしました。

すると そこには、スタイルが良く、凄く可愛いの女の子が1人で寒そうに立っていたのです。私は緊張から口の中が渇き、逆に 手の平は汗で、びっしょりになっていました。「はじめまして」と軽く挨拶を済ませ『瑛美』を車に乗せたのは良かったのだが、全く初めての体験で戸惑ったが、とりあえずドライブする事にしました。

幸い『瑛美』から、話をしてくれたおかげで、会話は弾み・・・無意識に油山に着いていました。『瑛美』は、油山の夜景が初めてだったらしく凄く感動してくれました。「めっちゃ綺麗っちゃ。今日は久しぶりに楽しい事出来た」と言ってくれました。夜景も見終わり、帰ろうとした時・・・「お腹空いたねっ」と言われたので、私は、家近くの お勧めの居酒屋に行く事にした。

食べることに目がない私は、食にしかお金を使うことがないから、評判の良い店は、いろいろ知っている。『瑛美』は鹿児島生まれで結構お酒が強いみたい。凄い勢いで飲んでいる。そして1時間くらいして「酔ってきた」と言い出したので帰宅の準備を始めると・・・「帰りたくない、今日泊まっていい?」と言ってきた。

一瞬 散らかっている私の部屋が頭の中に浮かんだが、断れるはずも無く、その後、直ぐに店をでました。それまで、素人童貞だった私は、家に帰り人生で初の夜を過ごしました。

次の日も『瑛美』と一緒に部屋の中でいたが、昼過ぎに「今日は帰るね、また遊ぼうよ」と微笑んで言ってくれました。今でも『瑛美』とは連絡を頻繁に取っています。

そして 私は、ずっとMAXを使っています。しかも特定の彼女を作った事がない。その理由はツーショットダイヤルマックスがあるからです。ツーショットダイヤルマックスに出会い私の人生は180度変わりました。結婚するまで使わせて頂きます。いや、結婚してからも使わせて頂きます。