スワッピング夫婦の体験談 テレクラの意外な楽しみ方

40代男性・既婚です。 表題にあるようにテレクラの意外な遊び方で楽しんでいます。
もともとテレクラはたまに利用する程度でしたが、あることをきっかけにしてその頻度が上がりました。

2年ほど前になりますが、妻と久しぶりに夕方に渋谷で待ち合わせをして飲みに行くことになりました。
子供は学校の合宿で外泊のため、普段なかなかできない夜遊びも可能だったのです。
お互いにほろ酔いになり、その後何となくセックスがしたくなりました。

妻もそんな感じだったのか、年甲斐もなくはしゃぎながらラブホテルへ突入です。

部屋に入り、軽く乾杯した後に妻への愛撫を開始。
その時点ですでにヌレヌレでした・・・

指マンで1回目の絶頂を味わわせた後、私の頭に妄想が湧き上がりました。
『目の前で他の男を味わわせたらどうなるんだろう?』

ちょっと迷いましたが妻に提案。
妻は『え~』と言いましたが、決して軽蔑の目ではなく好奇心満載の目でした。
それを察し、相手をどうやって探すか考えましたが、私達はすでにホテルですし、全裸なので外出も面倒です。

そこで思い出したのがテレクラです。スマホで番号を探し、早速妻に電話させます。
ちょっと戸惑うのかな?と思いましたが、以外にすんなり会話してました。
たぶん以前に経験があるのでしょう・・・あえて突っ込みませんでしたが。

妻が『どうやって切り出せばいい?』と聞いてきたので、『私達カップルと一緒に遊びませんか?』って言え、と命じ妻はその通り実践。

さすがに電話の相手は戸惑っていたようですが、コールバックやガチャ切りされないところを見ると、脈はありそうです。

そこで私が電話を代わり事情を説明。
無事交渉成立でホテルの部屋に来てもらうことにしました。
3人以上入室可能なホテルだったのでよかったです。

15分ほどすると部屋のチャイムが鳴り、電話の相手が登場です。
30代半ばくらいのスポーツマンタイプのサラリーマンでした。
ビールを買ってきてくれるよう頼んでおいたので、それでお互いに乾杯です。

私達はタオル1枚巻いただけの姿ですので、相手の目線は妻に釘付け。
それを察した私は、妻に『隣に座ってあげれば?』と提案し、妻も言われたとおりにします。

隣どおしになった2人はお互いにもじもじしていましたので、私が助け舟を出すことに。
妻のタオルを取り払ってしまいました。恥ずかしがる妻の足を広げてあげます。
ヌルヌルのあそこが見え隠れしています。

その状態で私は一時的にシャワーを浴びに退室。
10分後、部屋に戻ってみるとお互いにすでに始めちゃってました。

会ったばかりの男性のモノを涎たっぷりに舐めている妻と、妻のアソコに吸い付いている男。
私に気づいているようですが、すでに止まらない状態です。

お互いに我慢できなくなったのか、ゴムを装着して合体です。
妻の喘ぎ声と、グチャグチャ言う体液の音が部屋に響きます。
嫉妬という感覚はありませんでしたが、なかなか興奮しました。
10分ほどで相手が1発めの放出。

放出した後、交代で私が指マン再開です。
1分ほどで潮を吹き出しぐったりする妻。

少しの休憩の後、交尾再開です。
結局3時間ほどの滞在で合計4発妻は受け入れました。
帰りのタクシーではもおうぐったりして放心状態でしたね。

それが病みつきになったのか、年4回くらいのペースで遊んでます。
相手にとってもラッキーだし、妻と私にとっても楽しめる遊び方でした。

テレクラツーショットダイアルが繋いだ浮気・不倫が本気に

テレクラ体験談 今日は飲み会って言ってたけど、遅く帰ってきますように…今日は飲み会って言ってたけど、遅く帰ってきますように…夫の飲み会=征一郎さんに会える日。

征一郎さんとは、3ヶ月前にテレクラツーショットダイヤルで知り合った。 私は結婚して3年、27才の主婦。夫、明継とは知人の紹介で知り合い、筋肉フェチの私は彼の上腕二頭筋に惚れ、結婚を決めたようなものだ。

2年前、夫の転勤で大分から福岡に引越してき、1人の子供にも恵まれ、幸せな生活を送れると思っていた。が3つ年下の夫は両刀遣いと周囲の友達から耳に入り、それ以降私は夫に求められても、いろんな理由を探しては拒み続け、半年ほど前から夫婦生活は一切なくなった。

ある日美容院の待合室で女性雑誌を見ていると、「あなたのタイプみつけちゃおう!!」という文句が目に止まった。 それは女性専用のココミュニティサイトのガールズチャンネルで、ここでの登録がテレクラツーショットダイヤルを使うきっかけになったのだ。中学の頃、友達といたずらでかけた事があった為、ツーショットダイヤル自体には特に何のためらいもなく登録し電話してみた。

1番最初に繋がった人は、19才の勇輔君。一方的に話してきて、顔やスタイルのみ聞き、すぐに会おう会おうと言ってきた。すごいがっついていた感じだったが、私の年齢を聞くと即切りされた。

2番目に繋がった人は、声がとても素敵で、話し方も紳士的。名前は征一朗さん、33才のバツイチだ。外見も勝手に自分好みに作り上げられていたので、話しは会う方向に変っていった。 ちょうど美容院後でヘアスタイルも決まっていたし、子供も親に預けていた為、その日早速、18時に天神大丸のパサージュ広場で待ち合わせをした。

外は粉雪が舞い、広場で待つにはかなり酷だったが、私は緊張して気持ちが高ぶっていた為、全く寒さは感じなかった。パサージュ広場はクリスマス一色、イルミネーションで煌き、人通りも多く征一郎さんを探すのに苦労しそうだったが、遠くから黒いコートを羽織った背の高い男の人が、こちらに向かって足早に駆けつけてきた。

「あっ征一朗さんだっ!!」1時間前に受話器から聞こえてくる素敵な声と誠実さがそのまま顔に表れていたから、私はすぐに征一朗さんだと確信した。

時間に限りがあった為、その日は食事をしながら、楽しい時間を過した。お互いそのままで終わらせたくなかったので、融通の利かない私に征一朗さんが都合を合わせてくれるという事で、月に1,2回会うようになった。

それから夫が飲み会の日は必ず征一朗さんに電話をし、大人のつきあいをしている。今では夫の飲み会が待ち遠しくて仕方ない。