目指すは北海道は札幌のテレクラ

札幌駅から車で5分ほどで目指すテレクラはあった。
受付で札幌のテレクラ事情を聞いてみた!

札幌市内の女性が一番多いとの事。
当たりやすいですし、外れも多かったりするのでだそう。

朝、お昼なんかは主婦層が多い
3時~夕方にかけては若い子が多くなってくる
19時位から学生、OLが増えてくる

一通り情報を頂いて部屋に入る事にした。
早速スタートしたのです。

一人目、無言でガチャ切り。
二人目、自称26歳で可愛いらしいが声が絶対もっと歳いってると思い切った。
三人目、ガチャ切り。
四人目、営業の仕事をしてる内田有紀似キター!アポに成功し待ち合わせ場所へ行ったのだが彼女が現れる事はなかった…。

気を取り直して。

五人目、割り切り。
六人目、さっき待ち合わせに来なかったブッチ女と繋がる。気づいたのか一方的に切られる…。
七人目、31歳、会う約束は出来なかった。
八人目、会話のキャッチボールが成立しない相手に辟易として切る。
九人目、29歳、MEGUMI似、Eカップ、いい感じなのだが会う約束は出来なかった。
十人目、22歳、学生、チェジウ似、アポが取れたが今度は大丈夫だろうか?という不安もあったが急いで札幌市内の待ち合わせ場所に向かった。

無事会うことが出来た!

まだまだテレクラも落ちたとはいえ会えるツールである事を再確認してホテルへ向かいました♪

札幌のツーショットダイヤルも捨てたもんじゃないな。

メールが苦手…ツーショットダイヤルで毎晩アポ

ヒュ~…ヒュ~今年の冬も本当に温暖化なのか?と思うくらい寒い。そんな…こんな寒いのに外でするの?あッあッあん…いく…今日もヤッてしまった…

僕は聡志42歳既婚者、とある会社の社長をしている。なのに口癖は「お金はないがそれ以外は全て持っている」だ。そして誰よりもセックスが好きだ。大好きだ。結婚しているのだが妻以外の女の子とヤりたくてしょうがない。

僕は若い頃からプレイボーイでした。彼女が出来てもすぐ浮気…そのおかげで色々と苦労してきました。地元では有名になり高校を卒業する頃にはセックスしてくれる女の子はいなくなりました。僕は高校を卒業後県外へと出ました。もともと地元愛とかいったものもなく都会に出てみたいと思っていたし、セックス出来る子もいなくなったので。

季節も春に入り暖かくなり始めた頃僕はアルバイトをしながら毎日ナンパをしては女の子と一夜限りの関係を持っていた。僕は兎に角セックスが好きだった。あの快感がたまらなかった。

それから福岡で就職をし、そこで知り合った同僚と付き合い始めました。しかし毎晩中洲に通っては「抜く」という生活を繰り返してました。それプラス会社の上司の女を寝盗るという事を密かにしていました。しかも寝盗る度になぜか昇給していき何年か経った頃にはついには社長にまでなってしまった。入社してから付き合っていた彼女とはもう結婚していましたが愛人も多く、やっぱりセックスだけはやめれませんでした。

僕は段々自分の体が心配になってきました…只、いままで1度も風邪も引いた事がなかった為なんとなく検査しなくてもいいだろう。という気になっていた。しかし、ある日テレビを何気なく見ていたらあのスーパースターのタイガー・ウッズがセックス依存症という病気になって大問題になっていた…

そのニュースを見たとたん自分もまさかセックス依存症というものではないのか?と、不安になり怖くなりました…だがあまりにもセックスが好きだった僕はその日も構わずセックスしていました。しかし、毎日のように報道されているタイガー・ウッズのニュースを見ているといよいよ自分が心配になりセックス依存症について調べました。

…セックス依存症とは?セックス依存症はアルコール・薬物依存症と同じく「酒」「アルコール」がやめられない「強迫性」をもち心の空虚感を埋めるため為に、性衝動を自分でコントロールできなくなっている状態。セックスという行為に取り憑かれている状態。 セックスにせずにいられない状態。

原因として、なんらかのストレスや落ち込み、心理的な問題など心が苦しんでいる状態で、それを「セックスによって救われる」という経験をする。するとその快感を求めセックスを繰り返すことになる。

僕はセックスは好きだが別にコントロールできない事はない。それにポジティブで人にあまり興味ないせいか特に悩みや落ち込み等、心が病んでいたりとかは…まっっっったくない!僕はただのセックスが好きなおじさんなんだ!心の底から喜び安心しました。心がスッキリした僕は思う存分セックスしたくなりました。

しかしこの頃ある問題が…お金が無くなってきたのだ。家族もいて愛人もいて中洲によく行く僕の財布は悲鳴をあげていた。社長といえどさすがに使いすぎた…調子に乗りすぎた…どうにかできないものか…?僕は社長なのにも関わらず仕事中でも必死に考えた。

そんなある日、中洲の情報誌を読んでいた僕の目に「テレクラツーショットダイヤル」の文字が飛び込んできた!電話で即アポだという。もともとメールが苦手だった僕にとっては最高だった。使ってみると本当に即アポだった。むしろ誰と会おうか迷ったくらいだ。しかも今まで通っていた中洲に比べたら格安!即効アポが取れさえすれば、掛かるお金ねんて何百円という世界だ。

僕はそれから中洲通いを辞め、仕事が終わればリダイアルですぐテレクラツーショットダイヤルに電話していた。仕事の合間を縫って逆ナンパコーナーを使いその日の夜のアポを取ったりもしていた。もう毎日大好きなセックス三昧だった。